【大腸内視鏡検査について】
大腸内視鏡検査は細長いチューブ状の内視鏡を肛門から挿入して大腸内を観察する検査です。
大腸癌や大腸ポリープ、炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎、クローン病)などの病気の診断に用います。必要に応じて検査時にポリープの切除や採取(生検)が可能です。
以下の患者様はぜひご検討ください。
①検診などで便潜血が陽性だった
②血便がでた
③以前大腸ポリープがあった
④親族に大腸癌の人がいる
当院では麻酔をしながら消化器内視鏡専門医・大腸肛門病専門医が検査致します。
ご希望の方はご相談ください
